内田麟太郎 BBS
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わたしも
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2012年 1月22日(日)20時52分45秒
返信・引用
まえかわさんへ
はずかしいけど‥‥。わたしもこのいのちは父母にもらったものだと思っています。だから父からそれをもらったのならば、書ける限りは書いていかなければならないと。はずかしいから、初めていうことですが。お元気でいてください。
母が産んでくれたから
投稿者:
まえかわ
投稿日:2012年 1月22日(日)20時34分4秒
返信・引用
大関バルトの優勝インタビュー、感動的でした。
「母が産んでくれたから、私がいる。お母さん、ありがとう!!」。
わかっていても、なかなか言えないですよね。
「うん、うん」と、テレビを観ながら一人うなずく自分がいました。
最後になりましたが、郵便、ありがとうございました。
北原白秋を思い浮かべました。柳川、一度行ったことがあります。
安心しました。
投稿者:
絵本の河
投稿日:2012年 1月22日(日)02時12分20秒
返信・引用
ほっとしました。もしかしてまた・・・ミス!?飴をお送りしたのでは???と 最近は、ホントに迷人ですから、困ったものです。嬉しそうに末娘から「麟太郎さんからお葉書が来ましたよ」と電話で読み上げてくれました。ありがとうございました!
さすが、お若いの。
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2012年 1月21日(土)18時08分9秒
返信・引用
絵本の河さんへ
こんばんは。女子大学院生さんのお察しの通りです。頭の良くなるハーブティーをいただきましたから。筑後川にも雨は降っているでしょうか。鯉も寒いでしょうね。
降る雪やまーしゃんの名もおぼろなり
ハーブティー
投稿者:
絵本の河
投稿日:2012年 1月20日(金)11時39分16秒
返信・引用
ノーベル飴???に悩んでおりました。「内田先生のユーモアだよ!」と女子大学院生。私は、最近ミスが多いので自分に自信がなく・・。ハーブティーのはずですが???とにかく今日は、初雪です。暖かくして大阪へお出掛け下さい。いってらっしゃい~♪
ノーベル飴
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2012年 1月20日(金)06時23分1秒
返信・引用
絵本の河さんへ
お早うございます。脳が発奮するノーベル飴を有難うございました。漢字で「脳減る飴」と書いてあるのが笑えました。絵の才能は「えっ?」にしておきましょう。天狗は支店ちがいのようですね。近くに映画館はありませんでしたから。でも、店づくりも肴も同じなんでしょう。これから、大阪です。いいエンディングでしたね。包容力のある声で。それでは。
お葉書
投稿者:
絵本の河
投稿日:2012年 1月19日(木)02時23分36秒
返信・引用
お礼状が届きました。どうか私などにお気遣いなさらないで下さい。と言いつつも素敵なイラストに笑みが・・・お便りを頂くのは、嬉しい事です。しかしながらお忙しい中に時間を割いて頂くのは、申し訳ない気持ちで一杯になります。お葉書ありがとうございました!やはり麟太郎さんは、(絵)の才能がおありだとと思います。絵描きさんに遠慮なさらないで新しい詩集の中では、おおいに描いて頂けないかなあ~と切望しております。それから私は、どなたのお宅に伺っても、いつも突然、お尋ねして玄関にて突風の様に去るを常としております。失礼の段お許し下さい。色々とお気遣いなさいません様にどうかお願いいたします。つい先程まで(ロボジー)の話題を姉妹でしておりました。(久し振りにいい映画だった。内田先生は、映画を観る眼力もさすが!)と我が家の女子会は、興奮気味でした。私は、新宿で初めて映画を観ましたが、近くに(天狗)の店舗が・・・麟太郎さんの行かれたお店かもと今日は、麟太郎さんの話題がよく出る一日でした。
敵前逃亡
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2012年 1月17日(火)06時13分13秒
返信・引用
絵本の河さんへ
突然の突撃隊におもわず敵前逃亡しかけました。いいえ、白旗を。情けある降伏勧告に従い帰国し、いまは故郷の味にしみじみと「平和はいいなあ」とつぶやいています。ありがとございました。孫を膝に抱っこしながら。
突撃して申し訳ありません
投稿者:
絵本の河
投稿日:2012年 1月16日(月)14時26分18秒
返信・引用
草木饅頭を見たとたん(麟太郎さん)のお顔が浮かびました!14日に上京しました。賞味期限が翌日まででしたので、慌てて出掛けて参りました。ご帰宅直後お疲れの所に、大変申し訳ありませんでした。お菓子のお供のお茶を忘れているのに気付いたのは、羽村でした。やはり、父母の脳の状態に私も近付いております。明日郵送致しますのでよろしくお願い致します。(森のタヌキ君)は、お饅頭よりケーキ派ですか?しかしセンター試験が今年でなくて良かったです!本当に・・・何故か女子大学院生がムジナ様とお話出来なかった事を大変残念がっておりました。だって麟太郎さんを支えられているのは、ムジナ様ですから当然ですよね!いつもご夫婦で仲良くお出掛け何よりです。
そうかんも
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2012年 1月 1日(日)19時12分50秒
返信・引用
みやまさんへ
明けましておめでとうございます。ゆめ基金ですね。よかばんも文庫にしますか。ふふふふふ。CDもすぐなんだ。なんだかあわただしい年明けになりそうです。矢部村の愛樹祭に出れば大牟田へも寄ることになるでしょう。堂面川ば西鉄で渡るルたい。良い年をお迎えください。
あけましておめでとうございます
投稿者:
みやま
投稿日:2012年 1月 1日(日)16時28分49秒
返信・引用
あけましておめでとうございます。 今年もまた麟太郎さんのブログ楽しみに致しております。それに 樋口了一さんによるCD 麟太郎さんの詩共々楽しみにしています。
近く 友人が伊藤忠財団のバックアップを得て 児童文庫を開設します。このCDは勿論・先生の絵本数冊をお祝いにしたいと 心躍らせています。いまだ 外野席が煩く 文庫名が付かず「ななし文庫」にしょうか? なんていう人がいて・・・・過程を楽しんでいます。
麟太郎さんのブログを開くのが日課になり 故郷のことは そちらから知ることも(笑)
「・・・ふるさとも さむかばんも」 宜しく御願い致します。
等身大の幸せ
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2012年 1月 1日(日)05時53分7秒
返信・引用
まえかわさんへ
あけましてお目出とございます。わたしたちこそ東北から元気をいただいた年になりました。そしてあたりまえの暮らしがどんなに尊いことだったか。等身大の幸せを教えられました。六本木ヒルズ族はどうなったんでしょう。炭鉱町に生まれてよかったとつくづく思うこのごろです。その「品のなか町」に。お元気でいてください。
春よ来い はーやく 来い
投稿者:
まえかわ
投稿日:2012年 1月 1日(日)00時47分9秒
返信・引用
新しい年となりました。「昨年とちっとも変わりがないではないか」などと言わないでください。とにかく、新しい年を祝いたい、と思います。
冊子づくりをしながら、紅白歌合戦を観ていましたが、松任谷由実さんの「(みんなに)春よ来い」、彼女の震災被災者に対する感情がこもったその歌声に、聴いていてもらい泣きしました。
特に被災地に、「春よ、来い はーやく、来い」と願うばかりです。
良い年でした
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2011年12月31日(土)19時04分10秒
返信・引用
コミュニティKさんへ
悲しいこともありましたが、皆さんに出会えていい年にさせていただきました。樋口さんや若いバンドの方(ギターとピアノ)を見ているうちに、(あとのことは何も心配がいらないのだな。この方たちがしっかりと世界をついでいかれるのだな。安心してあの世へ行けるなあ)と、とてもやすらかなこころにさせていただきました。北海道にもおられました。沖縄にも四国にもおられました。講演に行くことは「ここに人あり」と感じる旅でした。CDのことありがとうございます。良い年をお迎えください。
ありがとう
投稿者:
コミュニテイ K
投稿日:2011年12月31日(土)17時46分57秒
返信・引用
2011年大変にお世話になりました。ありがとうございました。
内田さんの絵本を通して、子ども達と楽しい時間を過ごすことができました。そして、沢山の思い出が残りました。感謝しております。
2月発売のCD、すでに予約を取っています。大啓蒙しなくちゃ。発売に合わせて勉強会を持つように予定を組んでいます。
2012年も、私達に、子ども達に勇気と喜びを与えてください。
ありがとうございました。
『世界』
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2011年12月27日(火)09時29分47秒
返信・引用
木村みよ様
おはようございます。『世界』のこと有難うございました。夕方、都内へ出るので本屋さんをのぞいてみます。それにしても、なぜ『生まれてきたんだよ』なのかなと首をひねっています。読めばわかるでしょうね。お元気で。
『生まれてきたんだよ』
投稿者:
木村みよ
投稿日:2011年12月26日(月)23時54分40秒
返信・引用
『世界』の特別号『破局の後を生きる』の199p~200p、「3.11後の学校の風景ーソウル・東京・フクシマ」by大森直樹に書いてある話です。『生まれてきたんだよ』を東京の大田区立東蒲小学校一年一組で先生が読み聞かせをしました。
お問い合わせください
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2011年12月24日(土)17時50分27秒
返信・引用
takakoさんへ
こんにちは。わたくしの絵本を沢山読んでいただきありがとうございます。わたしも今度初めて中学生を前に絵本の話をします。最後に「なきすぎてはいけない」を読んでこようと思っています。わかってくれることでしょう。講演のことは5月ならば15日から31日まで空いています。あとはお問い合わせください。喜んで馳せ参じます。それでは。
秋には
投稿者:
takko
投稿日:2011年12月24日(土)09時28分41秒
返信・引用
今年も秋に昼定時制の高校での授業時間を戴きました。2時間目に「おかあさんになるってどんなこと」を紹介したあと「まねっこでいいから」を読みました。私のコメントは一切なしで。その後で「内田麟太郎さんはこんな本も」と「なりました」を生徒と賑やかに読み合いました。 別のクラスでは「なきすぎてはいけない」を。感想は届いていないのでどう感じたかはわかりませんが、私は生徒の表情をみて読んで良かったと思いました。
図書委員がお茶会に呼んでくれた別の学校では「きんじょのきんぎょ」から2編を一緒に読みました。麟太郎さんが日記に この本の編集者の方の事を書かれていた時で「はっ」としました。
「小学生の頃よく来てくれたtakkoさんにまた会えてうれしい」と言ってくれた子がいました。この子たちが大きくなって、またつながってくんだなぁと思います。 おじさんサンタさん ありがとう。
(ななかまどの会「わくわく絵本塾」開催時期は麟太郎さんのご都合に合わせたいと思っています。来年が無理なら再来年)
わたしもいただきました
投稿者:
内田麟太郎
投稿日:2011年12月23日(金)17時41分41秒
返信・引用
takakoさんへ
こんばんは。うれしいクリスマスプレゼントをありがとうごじました。子どもたちの笑顔と笑い声がキラキラ光りながら届きました。「ぶきゃぶきゃぶー」は二度も。二度とも大笑いしてくれたことでしょう。わたしもマンションの一階ベンチに頂き物の絵本を二箱置いてきました。どうぞご自由にお持ち帰りくださいと、書いて。おじさんサンタです。わくわく絵本塾に、良い年が来てくれますように。
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投稿者:内田麟太郎 投稿日:2012年 1月22日(日)20時52分45秒はずかしいけど‥‥。わたしもこのいのちは父母にもらったものだと思っています。だから父からそれをもらったのならば、書ける限りは書いていかなければならないと。はずかしいから、初めていうことですが。お元気でいてください。