投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

全1464件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

おかしいんですよねえ

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月17日(木)18時52分48秒
返信・引用
  おだんごまいりさんへ。
 詩集のご感想ありがとうございました。母の詩をときどき書くんですが(変だよねえ)と苦笑させられます。早世した母の年齢は28歳。そしてわたしは71歳。それなのにいつまでも母を慕っています。もし28歳の母に会ったら母はびっくりするとともに絶句するでしょうね。「おお、麟太郎!」と抱きしめるにはおじいさんが立っているのですから。この滑稽さ。面白うてやがて悲しき‥‥なのかな。こころも、また、現実なんでしょう。お元気でいてください。
 

しっぽとおっぽ とてもよかったです。

 投稿者:おだんごまいりメール  投稿日:2012年 5月17日(木)16時59分13秒
返信・引用
  就職お祝いとたくさんの励ましのお言葉をいただき、ありがとうございました。胸にしみいりました。一人前になるのに10年かかる事を知り、ゆっくりと精進してまいります。
「しっぽとおっぽ」を読ませていただきました。私の好きな詩は「九歳のおまえに」と「ははよ」です。
「九歳のおまえに」を黙読し、横にいた母にも聞いてほしいと思い声に出して読んだら、胸が詰まり読めなくなりました。涙線の堅い私なのに気がつくとポロポロと頬に涙が落ちていきました。

 私事ですが、亡くなった祖父も9歳で母を亡くし、ずっと母を慕っていました。祖父の一歳下の弟は実母を今もまだ恨んでいます。麟太郎先生の絵本を教えてあげたいと思いました。遠く離れた地にいる90歳のおじいさんは今は変わっていてほしいと思います。
「しっぽとおっぽ」は後世に残る、素晴らしい詩集だと思いました。
麟太郎先生ありがとうございました。
 

どっさり

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月17日(木)10時25分40秒
返信・引用
  コミュニテイ Kさんへ
 こんにちは。うれしい出来事をどっさりとありがとうございました。三歳児が一歳児に「ウシです」「むしです」「さかなです」。その情景が浮かんできます。男の子も女の子も、どちらも幸せだったでしょうね。そしてそれを見ておられるKさんも。飛び入りの『ねえねえ』。子どもたちに囲まれた『よろしくともだち』。作者冥利に尽きます。おたがいに元気でいましょう。
 

絵本

 投稿者:コミュニテイ Kメール  投稿日:2012年 5月16日(水)23時20分53秒
返信・引用
   今日は、たのしい一日でした。絵本講座(昔ばなし)を担当の二回目の今日、受講生から「この本を読みたいのですが。娘が幼稚園の時の大好きな絵本です。今は中学生ですが。」なんと、内田麟太郎さんの絵本です。『ねえ ねえ』・・・思わず、うれしいわ。是非ぜひ読んでくださいといっちやった。昔ばなしの講座なのに。
 夕方の文庫に来るなり、新一年生が三歳児に「ようちえんがばけます」を読んでいます。次は、読んでもらった三歳児が二歳児に読みはじめました。「ようちえんがばけます」の繰り返しとウシです。むしです。さかなですと男の子が女の子に・・「この本借りて行く」なんとも、素敵な光景でした。
 「よろしくともだち」は夫が読みました。終わったとたんに「この本いいね」「かして」と言って小学生達が絵本を取り囲んでワイワイ、ギャアギャア・・・三冊目の絵本が読めなくなり、次回にしますで終わりました。絵本を通しての子ども達の会話が楽しかったです。やっぱり、いい絵本は子ども達のこころを掴みます。

 予約した詩集が明日届くようです。届けたい子ども達がいますので、楽しみに待っています。
 

よかったですね

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月16日(水)06時41分0秒
返信・引用
  おだんごまいりさんへ
 よかった、よかった。こんな時代です。死なないで生き抜いてください。それがいまは一番大切です。就職祝いにサイン本をプレゼントしましょう。詳しくはメールで。
 

お返事いただけて光栄です。

 投稿者:おだんごまいりメール  投稿日:2012年 5月15日(火)22時48分24秒
返信・引用
  麟太郎先生
 お返事ありがとうございました。
私ごとで恐縮ですが、就職活動で何度も会社に落ちて心が折れていて「もう、働くもんか!」と思っていた矢先に地元の埼玉で、好きで通っていた雑貨屋に就職が決まりました。

 一寸先は光でした。不定期な休みのため、麟太郎先生の予定のサイン会とお休みがあえば、はってでもいきたいです。東京都内、埼玉県内で、もしサイン会がございましたら、お教えくださいませ。
 

いやはや

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月15日(火)18時45分57秒
返信・引用
  おだんごまいりさんへ
 こちらこそ絶叫しております。「ほめられたゾー」と。ありがとうございました。このあとのサイン会は大分・福岡・熊本の山鹿市・大分市・塩尻・甲府・和歌山・名古屋‥‥と続いておりますが、お近いところがあるでしょうか。もし、あるようでしたら掲示板へどうぞ。メールにて会場をご連絡させていただきます。それでは。
 

よろしくともだち最高です!!

 投稿者:おだんごまいりメール  投稿日:2012年 5月15日(火)10時34分36秒
返信・引用
  麟太郎先生
おひさしぶりです。以前掲示板に何度かコメントさせていただいた、おだんごまいりです。
「よろしくともだち」が発売されるのを首を長くしてまっていた甲斐がありました。
とても読んでいて、声に出して読んでみて「最高だぁー」と母と絶叫してしまいました。
オオカミさんが、本当に優しくて一途な思いに感動しました。こだぬき君に優しい声で呼びかけるところも大好きです。キツネさんもかわいらしく、本当に素敵な絵本をありがとうございました。
麟太郎先生のサイン会がございましたら、是非「よろしくともだち」を持ってお会いしたいです。
 

う~ん

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月14日(月)22時08分20秒
返信・引用
  コミュニテイ Kさんへ
 う~ん。あと4日ほどで、どちらも届いたんですけどねえ。ダブるでしょうがご利用ください。「よろしくともだち」はまだ自信がなかったので励まされています。本は出ると落ち込むものです。「あまり面白くないなあ」と。それだけに。ありがとうございました。
 

よろしくともだち

 投稿者:コミュニテイ Kメール  投稿日:2012年 5月14日(月)21時35分23秒
返信・引用
   こんばんは。やっと「よろしくともだち」が手元に3冊届きました。いいねぇ・・・オオカミさんが、コダヌキさんに書いた手紙を「わたしにもほしい」と声を出したらそばで、早速新1年生に読むと練習をはじめた人がいます。いいなぁと呟きながら。水曜日は文庫の日なので、親子みんなで楽しみます。はなうたもいいねぇ・・・木曜日はフリースクールで。みんなによんであげたい来週は保育園です。また、またおおさわぎでしょう。
 詩集は、予約しました。たのしみにしています。
 

スミレ

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月 9日(水)20時11分49秒
返信・引用
  まえかわさんへ
 こんばんは。残念ながらへたばってて見れませんでした。録画してあるので疲れが抜けたら見ましょう。でも、7月末まではへのへの日和のようです。蹴活の挫折での自殺が多いと出ていました。つらいです。「殺されてたまるか!」。正面衝突しろとは言いません。さりげなく身をかわす術をその味にと願っています。生き延びよ。
 

パーマ屋スミレ

 投稿者:まえかわメール  投稿日:2012年 5月 8日(火)23時45分31秒
返信・引用
   パーマ屋スミレ、昨夜テレビで観ました。
 この劇の中心的なテーマは、やはり炭鉱爆発におけるCO中毒患者の苦悩の実態であったと、観ながらそう思いました。
 劇では特定は避けていましたが、三池炭鉱が舞台であることは明白でした。
 「決して死んではならん、どがいしても生きにゃならん」。重い言葉でした。
 

お世話になります!

 投稿者:大分・エルマー由・・メール  投稿日:2012年 5月 7日(月)23時44分59秒
返信・引用 編集済
  麟太郎さ~ん!お世話になります♪

10年ぶりの大分でございます。
15周年でございます!

後光がさしていた子どもらも、すっかり大きくなりました。

つきましては…ご相談あり、メールを頂けますでしょうか。
(掲示板からご免なさい)
お時間の良い時に、上記アドレスまでお願いいたします。

今週、今年度の学校でのよみかたりが始まります。
ワニぼうでスタートしようかな…(^^)5月ですもんね






 

よかったですね

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月 4日(金)19時48分7秒
返信・引用
  ヤンキさんへ
 のんびり、いいですねえ。山下明生さんが先日おっしゃってました。時間贅沢が一番だって。楽しんで下さい。
 

いえいえ

 投稿者:ヤンキ  投稿日:2012年 5月 4日(金)15時57分13秒
返信・引用
   お見事。さすがです。
連休に入り,少しだけ時間に余裕ができました。
 

歌謡曲

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月 3日(木)10時05分27秒
返信・引用
  ヤンキさんへ
 「恋まつり」のタイトルでなら一曲作れそうですね。♪夏の形見の 恋まつり~ 偲べば 袂に秋の風~ 吹いてさびしい 恋まつり♪ 定型だなあ。お粗末でした。
 

そうなんです。

 投稿者:ヤンキ  投稿日:2012年 5月 2日(水)23時16分57秒
返信・引用
   鯉まつりと言うんです。息子が小さいときは,毎年行っていました。家には鯉のぼりがなかったので,息子はとにかく,鯉のぼりが大好きでした。その鯉祭りへ連れて行くだけで,親の責任を果たしていたように思っていました。  

鯉まつり

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 5月 2日(水)08時29分17秒
返信・引用
  ヤンキさんへ
 おはようございます。お元気そうですね。鯉まつりというんですか。「かっぱとこいまつり」。それではオチがばれたかな。五月の風に乗って‥‥。うん、ナイショです。それでは。
 

こいのぼりの季節ですね。

 投稿者:ヤンキ  投稿日:2012年 5月 1日(火)18時57分41秒
返信・引用
   もうすぐこどもの日ですね。絵本「かっぱのこいのぼり」届きました。ありがとうございました。
 早速,教室で読み聞かせをしました。かっぱがこいのぼりを見上げるシーンに子どもたちは反応していました。
 近くの川原でも鯉まつりが行われ,川の上にそれはもうたくさんの鯉のぼりが泳ぎます。絵本の世界と重なりました。
 いい季節になりました。
 

頭の中は

 投稿者:内田麟太郎  投稿日:2012年 4月27日(金)07時26分24秒
返信・引用
  takakoさんへ
 今朝夢を見ました。田畑精一さんが読売新聞で「本年最高の絵本」と絶賛してくださってました。夢ですけどね。わたしも大いに期待しているのでしょう。孫ごときにまだ見せられるか! ふふふふふ。いか・たこさんに、ヨロシク。

コミュニテイ Kさんへ
 大騒ぎだったんですか。うれしいなあ。その反応が一番うれしいです。頭の中は三年前の脳ドックではまだ大丈夫でしたよ。でも、早三年。そろそろまた行きましょう。AMAZONでもよく動いているようです。それでは。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/74